毎朝8時投稿を目標にしていたブログ、今は1日の終わる寸前に書くようになってしまった。

これはもう仕方ないなと最近は思うようにしている。

書けないなら書かなきゃいい、そう言う考えもできる。

だけどここで妥協したら一生やらなくなる。

それは自分の挑戦を諦めたことになるから、それは絶対にしない。

 

さて今日はいつもの都内でのトレーニングだったんだけど、紅白戦でセンターバックをやった。

バックラインをやる選手がいなかったからだ。

カンナバーロに憧れて、小4まではずっとセンターバックだったが、それ以降はほとんどそのポジションでやることはなかった。

だから今日の紅白戦は小4以来のセンターバックだった。

 

結果はぼこぼこにされた。

ポジションが変わればこんなに動けなくなるのかと思ったし、ラインコントロール、マーク、インターセプト、カバーリング、スライド、気にすることが多すぎて、混乱した。

またビルドアップに関して、ここにいてほしいってところに味方がいないし、縦パス合わないし、せっかく前に進んだのに簡単に奪われて腹立つし、普段バックラインの人はこういうことを考えているんだと思った。

 

カタカナが多くなってしまったが、何が言いたいかというと、相手の立場になってみないとほとんどのことはわからないということ。

わかったように言うことも、知っているふりをすることもあるが、相手の立場にならないと実際のことはわからない。

だからこそ人の身になって経験することは、すごく大事なんだなと思った。

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