昨日とある人と電話していた時に、弱音を吐いた。

その時に「状況が変わってもやりたい夢なんだよね?だったら頑張りな!

アツシが夢を叶えるのは自分も自分のように嬉しいことだから」

 

そう言われとても嬉しかった。

好きなことをやって、それでいて弱音を吐いて、自分勝手な自分を支えてくれる人の存在はでかい。

今は自分がやりたいことをやって、応援される側だけど、いつかは僕が応援する側に回りたいと思った。

今は僕の好きなようにやらせてほしい。

 

その人の凄いなというところは、自分とは意見が違うのに、自分が考えないようなことだからって言って応援してくれるところ。

普通自分と考えが正反対の人には、それは違うだろうと思うはず。

自分だったら全く考えが正反対の人に心から応援することはなかなかできないからすごい。

 

自分がやりたことをやって、それが誰かを喜ばせることができるなら、そんな幸せなことはない。

僕自身が一生懸命になって取り組んで、それが誰かの心に刺さるようなそんな日々を過ごしたい。

だから弱音を言っている暇はないし、やらなきゃいけないこともたくさんあるから、昨日も言った時間管理を意識して、今日は卒論を進めるためにカフェでも行こうと思う。

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