「Connecting the dots」

点と点を繋げる

スティーブ・ジョブズの伝説といわれているスタンフォード大学卒業式でのスピーチでの言葉。

人生で経験するあらゆることは「点」であり、それらは繋がり合って「線」となるという意味である。

 

僕らは日々いろんなことを経験しているわけだが、正直なんでそんなことしているのか、それに意味はあるのか思うこともあるし、思われることもある。

ただ考えてみれば、所詮20年そこらしか生きていないのだから、何のためとか、将来どんな役に立つのかなんてわかるわけない。

まだまだ点を打つことは必要なこと。

今やっていることがいつか線になるだろうって僕は本気で思っている。

 

ちょっと抽象的過ぎる話になってしまったけれど、要は今何気なくやっていることも、本気でやっていることも習慣化していることも、この先何か意味の成すことだろうから、やり続けていこうという話。

10月もそろそろ終わるけれど、11月も今やっていることを継続と、質を高めていこう。

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