#146 ゆるぎない自信

昨晩、親父から母と3人で話さないかと言われ、YouTubeにも上げた6月の対談以来の話し合いが行われた。

6月の話し合い動画はこちら↓

 

話し合いの内容はまた動画にしてあげるとして、今回話し合いを通して一番自分の中で感じたことは、親父に何を言われてもなんとも思わないくらいの、ゆるぎない自信が自分の夢に対してあったということ。

自分の話すことは理想とか空想ではなくて、出来て当然のことのように、そこにいる自分がどんな感情で周りの人がどういう反応をするのか、イメージができた。

 

若気の至りだったり、無鉄砲な発想だと言われたら確かにそうかもしれないが、僕は異国の地でサッカーをしていてそこでの生活に順応しようと必死に生き、ブログやYouTube、語学の勉強も楽しんでいる様子が頭の中の浮かび上がる。

人間は思った通りにしか物事は進まない。

だからこれからは僕の思った通りになると信じている。

ゆるぎない自信が今の自分の自信。

 

正直まだどこにいつ行くか、明確にはなにも決まっていない。

今の状況も考えると、チームを探すのも難しくなっただろうし、何も保証はない。

にもかかわらず、そこに関しての心配は一切なく、心からワクワクしている自分がいる。

きっとできる、そう思えて仕方がない。

 

「現実は甘くない」

そう言ってくる人に伝えたい。

現実を理由に挑戦しない自分を正当化するな、甘えるなと。

 

8月も残りわずか。

次につながる日々を過ごしたい。

今日も充実した一日を。

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